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自分の(親の)確定申告

H29年分は、母の入院があったので医療費控除の申告をする事になった。先週末に申告書作りに行くので領収書を纏めておいてくれとお願いしていたのだが、予想通り大変な事になった。医療機関別に纏めてデータ入力するだけで2時間掛かった。さらには、生命保険料控除の証明書を無くす始末。ま、税金にして3200円だよ!と言ったら、取らなくても良いと言うし。
医療費控除の計算書を書き終えてから、自分の分も有る…と後出し領収書するし。それでも税額にして3000円相当有ったので、生保分は取り戻した。(いや取り戻したことにならない!)
本年は隣の弁当屋に駐車場貸したので不動産収入が多めに出た分税額が増えた。
こう言う申告を相手にしている自治体職員の方(税務署の方も)、「ご苦労様です。」と言いたい。
ちなみに生保控除証明は再発行すれば良いのは判るのだが、契約書がどれだか判らないし、判る本人は入院中で且つ猛威中のインフルエンザで面会出来ないし。あとで判ったら更正の請求出してね…とは言っておいた。手続きに行く為の時間と交通費の方が高いのではないかとも思う訳で。
それにしても、税務LANで計算すると申告書作るの楽だわぁ。と自分に感謝。

by 千田

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