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2014年01月の記事は以下のとおりです。

eLTAX年報に過年度が沢山混じっている件

これって何でしょう?
過年度の追加分の支払いという話しも出ていますが、あまりにも多すぎます。
詳細情報を求む。

by 千田


2014.1.28追記

やはり過年度分でしたね。疑似イメージの年度を打たない処理を施します。
過年度を取り込まない設定を掛けておけば除外されます。
それともダウンロード時にソート掛けて除外しますぅ?

とは別件で、eLTAXで年報を送ったのに、紙資料も届くとは、なんとご丁寧な対応で。非常に有難いです。。・゚・(ノД`)

by 千田

e-Tax申告が配信され始めた(もちろん2013年分)

医療費控除の明細が多すぎる。
疑似イメージの医療費明細が15枚の方が居た。
一医療行為、一医療機関毎に纏めて貰えないものか。
リソースの無駄遣いだと思わなくもないこの枚数。
紙で提出している時は纏めてたと思うんだけどな~。多分。

by 千田

一見、簡素に見える給付措置支給(臨時福祉給付金)について2

申告の慫慂や如何。

by 千田

なかなか事務効率化しない国税連携

・国税連携データ配信開始
いよいよ国税連携のデータ配信が始まりました。
まだ昨年末までのデータの配信だけだと思いいますが、これ以降順次受け付けデータがやってくる事になります。

・2表のOCR処理だけではなかなか事務効率化しない!
弊社のシステムにもKSK2表のOCR処理機能を実装していますが、そもそもOCR読み取り枠となっていない2表の数値化には限界があります。配信画像の解像度、2値カラー問題も大きな壁となっております。
期待しなければ、そこそこ読めるのがOCR。期待しすぎると大きく失望するのもOCR。必ず目険が入り自動化出来ないもどかしさを強く感じます。

・アウトソーシングはまだか?
この様な税業務は毎年決まったルーチンワークを行います。それとは逆に自治体の担当者は数年で異動してしまいます。これでは技術や知識の継承がままならない。知識の継承が無くてもこなせる様な中身では無い事を現場の方達が一番よく知っている。
決まった事務をこなすなら、知識と経験を蓄積した専門家が一手に引き受けるのが最も効率的であると考える所から、この様な事務のアウトソーシングを行ってはどうか?と考える今日この頃。
我々の様にこの特定業務に携わって二十有余年の経験があれば、それも「出来る」のではないかと考えてもいます。
数年前では考えられなかった様な事が、今は実現出来るものも有ります。柔軟な環境の変化に対して、人間の方もお堅いままではいけないのではないか?・・・なぁ。

by 千田

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