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2008年02月09日の記事は以下のとおりです。

住借控除申告書(住民税)のパンチデータに関して

住借控除申告書(住民税)をパンチしたデータの税務LANへの取込が可能です。
パンチの際に生年月日、カナ氏名を入れて下さい。
汎用住民コード付番ツールも用意しています。(これはレイアウトに関係なく生年月日、カナを持っているデータには、給報エントリーツールと同様のインターフェースで個人特定出来るツールになっています。
しかも、複数のレイアウトのデータに対して付番可能な汎用性の高い物です。
税務LANの住基データを使用する場合は、年度保守にて提供します。(住借パンチエントリーツールは有償です。)
別住基を取り込む場合は、ツール代を戴きます。

住借控除申告書(住民税)をパンチ取込バッチツールは、税務LANの住借控除計算画面にダイレクトで金額を転送し、税務LAN内部計算値との比較で計算差判定を行います。異なっている場合は(データが不備な場合を除く)中身を確認して下さい。
ツールの使用に関する詳しい事は、担当の山谷までご連絡下さい。
汎用個人番号付番ツールの担当は紺野です。

by 千田

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