「見せる。魅せる」を可能に

ドローン空撮 × Webサイト制作

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企業の「いつも」を
多様に見せる

「いつも」見ている風景とは違う視点の写真や動画で、より魅力的なWebサイトを作りませんか。

ドローン空撮で会社や施設の広告やプロモーションをお手伝いいたします。

サービス内容

ドローン空撮

空撮は、ドローンを用いることで従来の方法よりも素早く撮影に入ることができ、コストを抑えられます。また、機体がコンパクトで小回りが利くため、室内での撮影も可能です。

動画編集

撮影した映像を用途に応じて最適な編集を施します。編集した動画は、ホームページをはじめ、様々なプロモーションでご活用いただけます。

ドローン機体販売

自分でドローンを飛ばしたい方へ、用途に応じたドローン機体をご提案いたします。購入後の各種申請についてもサポートさせていただきます。


安全対策

各種許可申請

ドローン空撮を行うのに必要な国土交通省への飛行許可申請をはじめとする各種許可申請。弊社では1年毎に包括申請を行っているため、即日フライトも実現可能です。

資格取得パイロット

DPA認定の資格を取得したパイロットが撮影を行います。空撮を行う際の各種法律に関しても精通しておりますので、様々な相談も可能です。

衝突センサー

撮影を行う機体は全方向障害物検知機能を備えています。建物や樹木の近くでも安全に撮影を行うことが可能です。

損害賠償保険

撮影時の事故が発生しないように最大限の対策を講じておりますが、万が一に備え、最大4億円補償の損害賠償保険に加入しております。


撮影機材DJI Mavic 2 Pro

DJI MAVIC2 PROは安全性と機動性を兼ね備えたドローンです。Hasselbladカメラを搭載し、4K画質の撮影も可能です。静音性に優れた機体ながら、機敏にパワフルに動き回ることが可能です。

躍動感も臨場感も思いのままに、様々な景色をハイクリティで提供いたします。


撮影実績

旧川添小学校

旧川添小学校

2019年8月撮影

Movie

滝沢森林公園

滝沢森林公園

2019年8月撮影

Photo

秋田国際ダリア園

秋田国際ダリア園

2019年8月撮影

Photo

秋田県沿岸の風車

秋田県沿岸の風車

2019年8月撮影

Movie


撮影の流れ

  1. STEP1

    お問い合わせ

  2. STEP2

    打ち合わせ

  3. STEP3

    御見積書・ご発注

  4. STEP4

    撮影

  5. STEP5

    納品


よくある質問

ドローンを飛行させることができない条件はありますか?

弊社では、人口密集地域や夜間でも飛行ができるように国土交通省より包括許可を取得しております。ただし、空港・ヘリポートの近辺は原則として飛行を行うことができません。また、高圧線の近く・電波干渉が多い場所では撮影ができない場合がございます。さらに、イベント会場や地方自治体が定める飛行禁止区域・撮影許可が必要な区域では別途許可申請が必要となります。予めご相談ください。
上記に加えて、風速5m/s以上の強風・降雨・降雪など悪天候時は飛行を行うことができません。

前日・当日にお願いすることは可能ですか?

弊社が包括許可を取得している条件下であれば、対応が可能です。
パイロットのスケジュールの都合もありますので、まずはご相談ください。

ロケハン時にテストフライトは可能ですか?

天候等の飛行条件に問題がなければ可能です。

日没・夜間撮影はできますか?

国土交通省に夜間飛行の承認を得ており、日没・夜間の撮影が可能となっております。

撮影した写真・動画(未加工のもの)の権利はどうなりますか?

原則として納品後の著作権はすべてお客様側に渡ります。
場合により弊社のプロモーションとして一部使わせていただく場合、別途ご相談申し上げます。